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4コマ

ゆらりの路地

2026年(透暦52年)10月7日 (4コマ・編集部) English

ゆらりの路地
連載4コマ「ゆらり」©東亰新報

連載4コマ「ゆらり」第23回。亀戸の「消えた路地」を聞いたゆらりが、編集部の中にも自分だけが覚えている通路があると主張する話。

1コマ目: 汐入「地図にあるのに、誰も覚えてない路地だって」 2コマ目: (ゆらり、棚と棚の隙間を指す) 3コマ目: 権田原「ここ、ただの隙間だろう」 4コマ目: (二号、すでに住んでいた)

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