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4コマ

発言権ゆらり

2026年(透暦52年)10月12日 (4コマ・編集部) English

発言権ゆらり
連載4コマ「ゆらり」©東亰新報

連載4コマ「ゆらり」第28回。四号の作動音が公聴会で「発言」として扱われるか議論されたと知ったゆらりが、自分の触角の光も発言として記録してほしいと編集部に訴える話。

1コマ目: 汐入「四号の音、発言として扱うかで大もめしたらしいよ」 2コマ目: (ぴかっ) 3コマ目: 権田原「それは透過指数の反応だろう」 4コマ目: (しょぼん)(湯呑み、どうぞ)

この記事に登場する人物

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四号、今日も通路の掃除中です。

機巧祭初入賞、公聴会でも話題。常磐堂の預かりロボット。

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