速報
← トップへ戻る

4コマ

ゆらりの夢日記

2026年(透暦52年)10月13日 (4コマ・編集部) English

ゆらりの夢日記
連載4コマ「ゆらり」©東亰新報

連載4コマ「ゆらり」第29回。小学生が同じ夢を見たという記事を読んだゆらりが、自分も毎晩同じ夢を見ていると主張し、二号に絵で説明しようとする回。

1コマ目: 権田原「子どもが十四人、同じ夢を見たらしいぞ」 2コマ目: (ゆらり、触角ピンと立てて自分を指す) 3コマ目: 二号「……描いてみろ、ということらしいです」 4コマ目: 汐入「……湯呑みしか描けてません」

広告

鑑定待ちの漂着物、正規の窓口はこちら。

保管状況のお問い合わせは第三鑑定センターへ。

関連記事

  • 次元調査

    深川北小の児童十数人、同じ知らない街の夢 第1窓の景色と細部一致

    深川北小学校4年1組の児童14人が今月初めから「同じ知らない街の夢を見た」と相次いで訴え、図工の授業で描いた絵を担任が比べたところ、石段と灯りの並び方など複数の細部が一致していた。学校からの相談を受けたTDA次元調査課が第1窓「灯しの街」の観測記録と照合し、13日、絵の中の一枚が窓の特定の区画と細部まで一致することを確認したと発表した。