ゆらりの走塔チャレンジ

連載4コマ「ゆらり」第41回。走塔で消防局の甲田星羅が初優勝したという記事を読んだゆらりが、編集部の階段で自分も挑戦してみる回。
1コマ目: 戸田「42階を11分24秒だそうだ」
2コマ目: ゆらり「(やれる気がする…!)」
3コマ目: (ふらふら)
4コマ目: 汐入「二号はスロープだから、そもそも競技が違うよ」
4コマ

連載4コマ「ゆらり」第41回。走塔で消防局の甲田星羅が初優勝したという記事を読んだゆらりが、編集部の階段で自分も挑戦してみる回。
1コマ目: 戸田「42階を11分24秒だそうだ」
2コマ目: ゆらり「(やれる気がする…!)」
3コマ目: (ふらふら)
4コマ目: 汐入「二号はスロープだから、そもそも競技が違うよ」
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高層建築の階段を駆け上がる競技「走塔」の月例大会(通算88回)が25日、京橋本社ビル(42階建て)で開かれた。消防局チームの甲田星羅(24)が42階・11分24秒で初優勝し、既報どおり今季5回優勝の東亰走塔クラブ・垂水大地(38)を0.8秒差で振り切った。甲田は9月の大会で大会新人記録を出してから1カ月、「半年前は3階で息が上がっていた」選手が、今季の顔ぶれの頂点に立った。