ゆらりの返信計画

連載4コマ「ゆらり」第36回。第5窓から筒が投げられた記事を読んだゆらりが、自分も湯呑みに手紙を詰めて窓へ投げ返そうとする回。
1コマ目: ゆらり「(われも…おくる…)」
2コマ目: (ずるずる)
3コマ目: 汐入「それ、ただの窓だよ」
4コマ目: 編集長「一方通行は、こっちも同じだ」
4コマ

連載4コマ「ゆらり」第36回。第5窓から筒が投げられた記事を読んだゆらりが、自分も湯呑みに手紙を詰めて窓へ投げ返そうとする回。
1コマ目: ゆらり「(われも…おくる…)」
2コマ目: (ずるずる)
3コマ目: 汐入「それ、ただの窓だよ」
4コマ目: 編集長「一方通行は、こっちも同じだ」
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岸渡り、二世立会人の認定講習を10月開講。
受講料は実費相当。定員30人、推薦制。
TDA次元調査課は20日未明、第5窓「剣の国」の開口中、窓の向こうの人物が小さな筒状の物を窓へ向けて投げる動作を直接観測し、筒が境界を越えて窓室側に落下、回収したと発表した。これまでの「札を掲げる」行動とは異なり、物が意図して送られたとみられる事例としては史上初めて。中には絵と文字のある紙が収められていたが、解読は始まったばかりで、次元調査課は「意味づけは急がない」としている。